家は家族の絆を育む最も重要な場所、空間でありその家から家庭(家族)が生れ、全ての善悪が発信すると思われます。その意味に於いて良い環境を創造しなければなりません。
 そういう思いから、我々は限られた条件の中で家族皆が、快適に楽しく明るく効率的な生活が生れるような独創性の有る住まいをいかに提案し造るかという事に、社員一同頑張って居ります。

最後に一言
  リフォームとはお客様との共同作業であると考えます。一緒に創造してみませんか。

限られた予算で夢を実現するには大胆な発想とニーズの分析が必要

ライフスタイルの見直し
現在の生活は満足していますか。リフォームするにあたって、あなたのライフスタイルで早急に改善しなければならない所から、リフォームし今後の生活を元気にしましょう。

発想の転換
リフォームは新築よりもしたいことが明確なので思いつくのは簡単だと思いますが、発想の転換をしないと、リフォームしても今ひとつになるかもしれないので、既成概念や過去の習慣・世間など、気にせずに自由にリフォームを考える。
矢印↓ 矢印↓
不都合改善で快適生活
 2世帯住宅で現在水廻りが1組で時間帯的な不都合があれば、もう一組設置する。大家族で食卓などに全員でいることができないような狭い部屋を2部屋を1部屋にするなど間取りの変更をすれば家族との団欒も今まで以上に深まることでしょう。
柔軟発想快適住居
いざリフォームとなればいつかしようと思ってからの月日が長いほど改善したいことが多くなり、外観・内観のリフォームに悩むことになり、あれもこれもと改善しなければならないがよく考えて優先しなければならないものから順に予算とも相談しながら決めていけばよい。

空間の有効利用
空間を広く見せるには、収納する場所をたくさんあれば物があふれてしまうことがなくなります。空間設計を家の隅々までしないと思わぬデッドスペースを造ってしまいます。床下・天井・屋根裏など普通使われない所にも収納や窓・吹き抜け等空間を最大限に利用する。
矢印↓
多機能カラクリ空間
収納は壁厚を利用し本棚・小物置などに、窓は出窓にして下のほうを収納にする。屋根裏に物置部屋をつくる。床下収納(2、3連等幾つもあるもの)や床下蔵など収納する場所は探せば結構あるものです。それから、日当たりの悪い所には屋根を一部透明にし、吹き抜け構造にすれば暗くなりません。


主にリフォームをするところの紹介です。

キッチン・バス・洗面・トイレから、お年寄りにやさしいバリアフリー住宅まで。
住まいに関するご要望に、最新の設備と最高の工事でお応えします。







有限会社リビング河内長野
大阪府河内長野市錦町1-18(ラブリーホール前)
フリーダイヤル:0120-13-4160